RDS

RDS側

  • インスタンスサイズ(db.t3.microなど)
  • RDSのバージョンアップ前後のバージョン番号
  • パラメータグループがデフォルトかカスタムか
  • CloudWatchの FreeableMemory と DatabaseConnections の推移グラフ
  • スロークエリログが有効になってるか

アプリ側

  • フレームワーク(Flask?Django?)
  • DB接続まわりのライブラリとバージョン(SQLAlchemyなど)

アラート設定

  • FreeableMemoryのアラート閾値がいくつか

これだけ持ってくれば原因の見当がつきます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました